東京・銀座駅構内に、思わず足を止めたくなる特別な風景が登場します。
韓国最大級のアートテインメントリゾート パラダイスシティ が、公式アンバサダーを務める V を起用した駅構内広告を、2026年2月2日から2月8日までの期間限定で掲出します。
今回公開されるのは、「FEEL YOUR PARADISE ― それは、夢のような韓国」というブランドメッセージを体現した最新ビジュアル。
旅先でふっと肩の力が抜けるような、解放感と無邪気さが同時に感じられるVの表情が印象的な仕上がりです。
無邪気さと芯の強さが共存する、Vならではの世界観
音楽活動にとどまらず、アートやファッションの分野でも独自の感性を発信し続けるV。
ジャンルに縛られない表現力と、自然体でありながら揺るがない存在感は、アート・エンタテインメント・ウェルネスが融合するパラダイスシティの思想と美しく重なります。
今回の広告では、パラダイスシティ内の屋内型テーマパーク「ワンダーボックス」を背景に撮影されたビジュアルが採用されており、このカットは世界初公開。
メリーゴーランドのきらめきとともに切り取られたVの表情は、旅先で心がふっとほどける瞬間を想起させ、見る者の感性を静かに刺激します。

銀座駅構内で体感する、“夢のような韓国”
掲出場所は、東京メトロ銀座駅構内の柱巻広告。
日常の移動空間に突如現れるアートのようなビジュアルは、通勤や買い物の途中に、まるで旅の入口に立ったかのような感覚をもたらします。
広告全体を包むムードは、華やかでありながらも落ち着きがあり、「賑やかさ」よりも「余白」や「余韻」を大切にした印象。
それは、パラダイスシティが提案する“感性をひらく旅”そのものです。



パラダイスシティが提案する、大人のためのアートテインメント
仁川国際空港至近に広がるパラダイスシティは、約33万平方メートルの敷地に、3,000点以上のアート作品が点在する統合型リゾート。
草間彌生氏やダミアン・ハースト氏、ロバート・インディアナ氏など、世界的アーティストの作品が日常の延長線上で楽しめる空間設計が特徴です。
さらに、昼夜で表情を変えるラグジュアリースパ「シメール」、洗練された大人の社交場として知られる「パラダイスカジノ」、
夜の遊園地をコンセプトにした「ワンダーボックス」、ミシュランキーを獲得したブティックホテル「アートパラディソ」など、静と動が共存する体験が揃います。

銀座で出会う“きっかけ”から、次の旅へ
今回の駅構内広告は、単なるプロモーションにとどまらず、
「次の旅先を考えるきっかけ」や「感性を更新する一瞬」を与えてくれる存在です。
春を前に、新しい挑戦や変化を意識し始めるこの季節。
銀座駅で出会うVの表情に導かれながら、パラダイスシティで過ごす“自分を解き放つ時間”を想像してみてはいかがでしょうか。
ビジュアル広告概要
- 掲出期間:2026年2月2日(月)~2月8日(日)
- 掲出場所:東京メトロ 銀座駅構内(柱巻広告)

